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最終日のフェルメール展

やっぱりどうしても最後に見ておきたいと思ったので
めまいとふらつきで体調は最悪でしたが行くことにしました。
DSC_0299.jpg PM4:00過ぎ。 雨が上がってよかった。
絵みたいな空でした。
DSC_0304.jpg      DSC_0300.jpg

DSC_0306.jpg    みな、続々とフェルメール展へ向かいます。

DSC_0305.jpg    やっぱり、何度見ても飽きない。

DSC_0313.jpg   ただ今16:24。

今日は16:30で閉館なのにこの行列。

さっきまで、冷たい雨が降ってたのにみんな並んだのでしょうか。

すごい熱狂振りですな。

 

閉館を知らせる音楽が流れる。

でも、18時になってもどんどん人が入ってきます。

もっと、見ていたい。

あ~でもヨガに遅れちゃう(*_*)

 

後ろ髪を引かれる思いで、美術館をあとに、家路へ大急ぎで向かいました。

 

フェルメール、満喫した~♪
 

2009年2月6日に、新しいDVDが出るそうです。

美術探偵ドキュメンタリーだって。楽しみ
DVD 消えたフェルメールを探して

 

現存するフェルメールの作品は35点。そのなかで「合奏」という作品だけが見れなくなっているのは、盗難に遭ったからだった。1990年の春、ボストンにあるイザベラ・スチュワート・ガードナー美術館に警察官に扮した2人組が侵入し、13点の美術品を奪うという事件が起こった。そこに、フェルメールの「合奏」が含まれていたのである。ガードナー美術館は500万ドルもの懸賞金を出したものの、時が経っても盗まれた美術品は戻っていない。名作のあった場所には、今、空の額だけが掛けられていて…。
ボストンの美術館から盗まれたフェルメールの名画をめぐって、収集家や美術品泥棒など、さまざまな人物の想いが交錯していく美術探偵ドキュメンタリー。盗難事件に関わった者として、アイルランド系地下組織の大物や米国上院議員、元大統領の名前まで挙げられ、日本人コレクターによる依頼だという説もあったという。ハロルド・スミスの捜索を通して、美術品犯罪の全貌に迫る。

しいれい とは【see 見る】と【光を意味する ray】で 被写体の「光を見る」達人になりたいという想いから。ビデオグラファーの経験を生かしたドキュメンタリー撮影技法で、自然な表情を切り取るナチュラルポートレイトの提案をしています。「光=真のあなたの魅力」を写真を使ってお伝えします。

【受賞歴】
・エプソンフォトグランプリ入賞
・三渓園フォトコンテスト入賞
・Photoback for Biz Award(アルバム制作)金賞
・明治安田生命マイハピネス 8回受賞&CM採用

しいれい プロフィール詳細≫≫★
https://seerayphoto.com/about-seeray

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