どどーんと、広報誌A2 掲載されました。

不思議なことが。。。
あるデザイナーさんと、印刷会社の営業の方が
しいれいphotoを気に入ってくださり、
なんと。
印刷会社の広報誌の創刊号 裏面A2にどどーんと
しいれいphotoを特集していただいたのです。
あれよあれよという間に
写真たちは、デザイナーさんの所へ行き
そして印刷会社にて、しらおい という上質紙にて印刷されたのでした。

A2-縦 2

その愛らしさも
危うさも
すべて愛してあげたいな。
いっぱい笑って
いっぱい泣いて
一緒に成長しようね。


こちらのキャッチ。
デザイナーさんの思いが込められています。

母親目線で書いていると思われていましたが
社会全体で子どもを見る目がやさしければいいなと
お疲れ気味で余裕のない方々に向けて書いたのです。

とのこと。

社会全体で子どもを見る目がやさしければいいな
かぁ。。。
ホント、そう思います。

右端に印字されているのは 「Yokohama creative Tteam」
今回のプロジェクトチームです。
「Yokohama creative Tteam」 (masakazu takemi × seeray × mangetsudesign)
納品された広報誌が届いて・・・
印刷物の良い香に囲まれて
なんだか幸せなかんじ。

その前に、あまりの大きさに
「でか」
と叫んじゃったけど(笑)

IMGL2440.jpg

モデルくん。なんだかよく分かっていないみたい^m^ だけどありがとう。
今回掲載にご協力いただきましたモデルの方
ありがとうございました☆

そして プリンティングディレクター takemiさまより
うれしいお言葉をいただきました。
ステキなご縁に感謝。
・・・ありがとうございます。

~中略~
しいれいさんがそこにいるのかな?って感じるような、
すごく自然な子どもの表情。
ぼくも、子どもは何度も撮影しましたが、そこにはいつも、ぼくが反映されていました。
盗み撮るのではなく、自然に溶け込んでシャッターを切る??
子どもにとっての自然になってしまう??
しいれいさんの作品を観てて、そんな風に感じました。
ほんと、子どもの世界に溶け込んでいくって難しいので、すごいな~~って思います。
あ、なんだか、わかったような発言、お許し願います。
ちゃんと、今の気持ちを伝えたくて、素人なりに言葉を並べてみました。
しいれいさま、今後とも、よろしくお願い致します。

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